AI Operations — Agent Office

AIエージェント
稼働可視化ボード

AIを導入したあと、いちばん困るのは「本当に動いているのか分からない」ことです。誰が、今、なにをしているのか。オフィスの座席表と同じ感覚で、AIの働きぶりを一画面にします。

Live Demo

AIが働く様子を、そのまま見る。

下のボードは実際に動いています。部門をクリックすると、その担当の詳細が右側に表示されます。

AI Agent Office DEMO
0稼働中
0待機
0本日処理
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Schedule定期実行ジョブ(24時間)
状態は agent_status.json から取得。未接続時はデモ動作します

※デモは架空の6部門です。実際は御社の部門構成・担当名・実行中のジョブに合わせて設計します。

こんな状態になっていませんか

動いているか分からない
自動化を入れたが、成功したか失敗したかは誰も見ていない。気づくのは止まってから数日後
担当者しか把握していない
作った人だけがログの場所を知っている。その人が休むと誰も状況を答えられない
効果を説明できない
「AIで効率化した」と言いたいが、何件処理したかを示す数字が出てこない
増えすぎて管理できない
ツールごとに管理画面がバラバラ。全体で何が動いているのか一覧できない

できること

稼働状況の可視化
どの担当が、今なにをしているか。座席表の形式で、専門知識なしに読める画面にします
引き継ぎの追跡
部門をまたぐ処理の流れを線で表示。どこで止まっているかが目で分かります
定期実行の一覧
日次・週次のジョブを24時間の帯に配置。実行予定と実績を並べて確認できます
処理件数の記録
担当ごとの処理件数を日次で蓄積。導入効果をそのまま数字で示せます
失敗の検知と通知
ジョブが落ちた時点でボードに表示し、Slack・Discord・メールへ通知します
既存ツールの取り込み
当社製のAIエージェントに限らず、社内バッチ・RPA・SaaSのワークフローも同じ画面に並べられます
大画面での常時表示
オフィスのモニターに映して使える設計。全社で「AIが働いている」状態を共有できます

料金は5万円(税抜)〜。可視化する対象数・連携先の数に応じてお見積りします(ご相談・お見積りは無料)/状態をJSON形式で出力できる仕組みであれば接続できます/導入目安2〜3週間(出力の作り込みが必要な場合は1〜1.5ヶ月)/単体導入のほか、当社のAIシステム導入に運用ボードとして付帯する形にも対応します。

Let's begin with a conversation.

いま動いている自動化を、教えてください。

「Excelマクロと、業者に作ってもらったツールがある」からで、かまいません。今あるものを棚卸しし、どこまで一画面にまとめられるかをご提案します。ご相談とお見積りに、費用はいただきません。